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日本知財学会一般発表 2019/12/11(水)

日本知財学会の第17回年次学術研究発表会が2019年12月7日(土)、12月8日(日)に東京工業大学 大岡山キャンパスで開催されました。7日(土)の一般発表の部で、当事業組合代表、植木正雄が二又俊文氏(東京大学未来ビジョン研究センター客員研究員)と共同で米クアルコム社の知財モデルについて発表いたしました。

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米クアルコム社に見る知財モデルの研究
米国2019年サンノゼ判決から分析する「鉄壁の知財モデル」

日経エレクトロニクス2019年9月号への寄稿 2019/08/19

日経BP社発行の日経エレクトロニクス 2019年8月号に当事業組合代表、植木正雄による知財記事が掲載されました(pp.65-74)。

記事タイトル:
「AppleへのQualcommの策謀、Intelモデム事業買収を誘引」
「サンノゼ裁判」の判決をひも解く(後編)」

今回の記事は、2019年5月21日に判決が言い渡された「FTC対クアルコム」裁判についての解説の後編です。公判で明らかになったQualcommとAppleとの取引関係やFTCと司法省反トラスト局との間の軋轢について解説しています。日経BP社の日経XTECHウェブサイトでもご覧いただけます。

FTC対クアルコム裁判に関する日経xTECHへの寄稿(後編) 2019/7/29

日経BP社の日経XTECHウェブサイトで当事業組合代表、植木正雄による「FTC対クアルコム」裁判の解説記事(後編)が掲載されました。
記事タイトル:
「AppleへのQualcommの策謀、Intelモデム事業買収を誘引」
記事URL:
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/02649/
今回の記事は、公判で明らかになったQualcommとAppleとの取引関係やFTCと司法省反トラスト局との間の軋轢について解説しています。

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